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私は2017年から不動産投資を始め、区分ワンルーム1戸と戸建1戸を所有しています。
現在、3戸目の戸建購入へ向けて融資打診中です。

戸建購入の買い付けはコチラ
築古戸建物件の内見で買付入れてきました。

物件に関しては売主さんに気持ち良く指値で一番手内諾をいただき、融資打診中です。

融資打診の時の話はコチラ
弱小サラリーマン大家の戸建投資融資打診の結果。

昨年から投資用不動産を買い進めていますが、
2008年に購入した自宅(戸建)含め全ての不動産を融資を受けて購入しています。

融資を受けるということは、本来数年〜数十年かけて現金を貯めないと買えないものをすぐに買うための手段なので、時間を買うという事とイコールだと言えます。
そして利息はその時間を買う為の経費です。

だから時には高い金利を払っても、出口(物件の売却)までの収支でしっかり収益が出せるのなら、金利が多少高くてもためらう理由でなく、必要経費と考えてお金を借りることが正しい場合もあるはずです。

そう考えないと私のような弱小投資家には物件購入のチャンスは巡ってこないですしね。

私はこの先投資物件を買えるだけ買いたいと考えていますが、融資なしで買い進めようとしたら私の人生終わってしまいます。

私は今数々の失敗により手元資金を減らしてしまっているので、手元資金を温存しながら、フルローン、オーバーローンで融資を受け残債を減らしながら資産を拡大し、物件のキャッシュフローとサラリーを使ってさらに物件購入スピードを上げていきたいと考えています。

不動産投資は時間を味方につけて資産を増やしていく事ができる投資手法です。

5年10年という時間をかける必要があるので、その間に、市場撤退に追い込まれない事が重要です。

赤字でも投資活動の継続が出来ますが、資金が途切れた瞬間に強制的に市場撤退を余儀なくされるわけですから、借入額や返済額に比例して手元資金もしっかり増やしていかないといけませんね。

そんな事を考えながら、下記の融資状況に追い込まれている中でどう展開しようかと真剣に考え中です。
何か良い方法ないですかね〜??
↓↓↓
【スルガ銀行】期間20年、金利7%の返済シミュレーション
 http://livedoor.blogcms.jp/blog/buchi0202/article/edit?id=10933502 



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